日本語化手順
※ 日本語表記になっていない場合は以下の手順にて日本語化が可能です。
メイン画面下部にある
「# LNG」をクリックして表示されたメニューから「Japanese」をクリック すると日本語化されます。
「#LNG」⇒「Japanese」とクリックして日本語化
基本的な使い方
本ソフトを起動するとメイン画面と時計が表示されます。
時計はドラッグして動かすことができ、メイン画面から見た目などの表示に関する各設定を変更できます。
※ 時計だけ表示されてメイン画面が表示されない場合は、
システムトレイ の
アイコンをクリックすると表示されます。
日本語化されたメイン画面
インターフェースの設定
大きさ、透明度、テーマを変更して自分好みに変更します。
大きさ
スライダーを動かして時計の大きさを変更します。
透明度
スライダーを動かして時計の透明度を変更します。
テーマ
プルダウンをクリックしてテーマを選択できます。
テーマ
テーマをプルダウンから選択できます。
選択後、プルダウン下の 4 色の色をクリックして色を変更することもできます。
Windows - 98
Windows - 98 SE テーマ - Windows 98 SE
Windows - XP テーマ - Windows XP
Windows - Vista テーマ - Windows Vista
Windows - 7 テーマ - Windows 7
Windows - 8 テーマ - Windows 8
Windows - 8.1
Windows - 10 テーマ - Windows 10
Windows - 11 テーマ - Windows 11
Windows - 12 テーマ - Windows 12
Roma テーマ - Windows Roma
Neo テーマ - Windows Neo
Neo2
オプション
最前面表示、秒針の表示など設定できます。
常に手前に表示
チェックを入れると、常に最前面表示します。
秒針
チェックを入れると、秒針を表示します。
位置を固定
チェックを入れると、ドラッグして時計を移動できないように固定します。
時計を非表示
チェックを入れると、時計を非表示にします。
画面の中央へ
クリックすると、時計をデスクトップ画面の中央に移動します。
OS 起動時に実行
チェックを入れると、Windows 起動時に本ソフトを起動します。
システムトレイアイコン
本ソフトを起動するとシステムトレイに
アイコンが表示されます。
アイコンクリックでメイン画面を表示
右クリックメニュー「時計を非表示」で非表示/再表示
右クリックメニュー「終了」で本ソフト終了
システムトレイアイコンの右クリックメニュー
更新履歴
Version 5.21 (2026/02/06)
ClassicDesktopClock.exe の言語ファイルを更新しました。
クラシックデスクトップの時計に影響する Windows 11 の特殊機能に対応するため、若干の調整を行いました。
Version 5.17 (2025/11/19)
Classic Analog Desktop Clock アプリを含むデスクトップアプリケーションに影響する Windows 11 の新機能によるバグをさらに修正しました。
ClassicDesktopClock.exe における既知の全般的な最適化
Version 5.15 (2025/11/04)
アナログデスクトップ時計のレンダリングを改善しました
言語ファイルの更新と全般的な改善を行いました
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