ジョイスティックでマウス操作やキー入力を行えるユーティリティツール

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JoyToKey
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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
6.4.2(2020/04/19)

ジョイスティックの入力をキーボード入力やマウス操作の入力に変換して、ソフトやゲームを操作できるようにしたユーティリティソフトです。
入力の自動連射機能や、複数キーを1つのボタンで対応でき、最大16本のジョイスティックに「最大8軸+POV2つ+X・Y軸に関する斜め入力+32ボタン」の設定が可能です。

提供元:
※ 本ソフトはシェアウェアですが、機能制限や試用期限はありません。

JoyToKey の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(JoyToKeySetup_6_4_2.exe)からインストールします。

使い方

更新履歴

Version 6.4.2 (2020/04/19)
  • ボタン番号割り当ての変更機能で、2つのボタン同時押しだけでなく、つのボタン同時押しに対しても割り当て設定できるようにしました。
  • マウス絶対位置指定モードで、クリックの連射やトグル機能をサポートしました。
  • アプリケーションとの関連付け機能で、ファイルパスだけでなく、ターゲットウィンドウの Title でも関連付けられるようにしました。
  • RockerLauncher などから呼び出した場合の動作を改善しました。
  • その他軽微なバグ修正

Version 6.3 (2019/07/21)
  • 注意:このバージョンから、デフォルトでユーザー設定ファイルを ユーザーの「ドキュメント」フォルダーの中の「JoyToKey」フォルダー に保存されるようにしました。
    古いバージョンからアップグレードした際には、元々使っていた「JoyToKey」フォルダーごと「ドキュメント」フォルダー内にコピー(もしくは移動)してください。 そうすれば既存のデータを移行してご利用いただけます。
  • 新しいユーザーにより分かりやすいように、以下の改良を行いました。
    ・zip ファイル形式ではなく、インストーラーを用意しました
    ・ボタン機能割り当て画面でのタブ名を変更(例えば ”Keyboard 2" → "キーボード(複数)")
    ・マウスカーソル移動機能の割り当て画面でレイアウトを変更
  • その他軽微なバグ修正。

Version 6.2 (2019/02/02)
  • 最大ボタン数を128個までサポートしました。(今までは最大32ボタン)
  • 最大ジョイスティック数を50本までサポートしました。(今までは最大32本)
  • …(省略)

ユーザーレビュー

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