ジョイスティックでマウス操作やキー入力を行えるユーティリティツール

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JoyToKey
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対応OS:
Windows XP/Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
6.5(2020/08/16)

ジョイスティックの入力をキーボード入力やマウス操作の入力に変換して、ソフトやゲームを操作できるようにしたユーティリティソフトです。
入力の自動連射機能や、複数キーを1つのボタンで対応でき、最大16本のジョイスティックに「最大8軸+POV2つ+X・Y軸に関する斜め入力+32ボタン」の設定が可能です。

提供元:
※ 本ソフトはシェアウェアですが、機能制限や試用期限はありません。

JoyToKey の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(JoyToKeySetup_6_4_2.exe)からインストールします。

使い方

更新履歴

Version 6.5 (2020/08/16)
  • 新機能:特殊割り当てで、任意の文字列を送る(ペーストする)機能をサポート
  • Options →「連続して同じキーが続く場合に再度入力処理する」がオフの場合には、同じキー入力を重複して処理させないようにしました。
  • 例えば、「SHIFT+右矢印、SHIFT+下矢印、・・・」のように SHIFT キーと他のキーの組み合わせがいくつも押された場合、SHIFT キー入力は最初から最後まで一度だけ押されて保持されます。
  • 一方、押された都度同じキーを何度も押し直して処理させたい場合には、(例えば SHIFT キーを押して離して、押して離して、と繰り返したい場合は)「連続して同じキーが続く場合に再度入力処理する」をオンにしてください。
  • その他軽微なバグ修正

Version 6.4.3 (2020/06/03)
  • バグ修正

Version 6.4.2 (2020/04/19)
  • ボタン番号割り当ての変更機能で、2つのボタン同時押しだけでなく、つのボタン同時押しに対しても割り当て設定できるようにしました。
  • マウス絶対位置指定モードで、クリックの連射やトグル機能をサポートしました。
  • アプリケーションとの関連付け機能で、ファイルパスだけでなく、ターゲットウィンドウの Title でも関連付けられるようにしました。
  • RockerLauncher などから呼び出した場合の動作を改善しました。
  • その他軽微なバグ修正

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