メモ帳と変わらぬ外観を持っているテキストエディター

Mimura Software メモ帳

Mimura Software メモ帳

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対応OS:
Windows 98/Me/2000/XP/Vista/7/8
バージョン:
7.581(2013/08/11)

パソコンのハングアップ・強制終了などに対応した文書回復機能を持っています。縦書き機能もあり、暗号化されたテキストファイル(MNT2 / yEditor / Warosu32 / Bee!!)やリッチテキストファイルの読み込みが可能です。
また、10個のテキストデータ格納用ストレージが用意されており、クリップボードのようにデータを保存し、読み込みや書き出しができるため、よく使うお決まりの文言やテンプレート・データなどを保存しておくと、簡単に貼り付けすることができるようになります。

提供元:

Mimura Software メモ帳 の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「メモ帳」項目の「プログラムダウンロード」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(msnote.zip)を解凍し、msnote.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

ユーザーレビュー

  • 4

    のっぽ様が指摘しておられる印刷部数が設定値の2倍になる件は私…

    usericon もっちー(1)Windows 10

    のっぽ様が指摘しておられる印刷部数が設定値の2倍になる件は私の環境でも確認出来ました。
    確かに2倍で出てきます。Windows10未対応だからですかね。

    ただ、文字色設定の件は誤解しておられるのではないかと思います。ご指摘は、

    1.入力した文章の一部を個別に左ドラッグで反転させ、右クリックメニューから「文字色設定」を選択し、色を選択。
    2.これで部分的に個別に色を変えられる(つまり三色以上が表示される)が、
    3.変更を上書き保存しても、次回起動させるとその変更が保存されておらず、背景色と文字色の二色のみで表示される。

    という事だとおもいますが、

    1.ファイルメニューの「名前をつけて保存」を選択し、
    2.「ファイルの種類」で「リッチテキストファイル(.rtf)」を選択して保存すれば、「文字色設定」の変更は保存されます。
    3.次回起動時にも、背景色と文字色の他に部分的に個別に設定した色を加えた三色以上で表示されます。

    一度.txt(テキストファイル)として保存したものに、個別に「文字色設定」を加えて保存し直したい場合は、

    1.「上書き保存」ではなく、「名前をつけて保存」を選択し、
    2.改めて.rtf(リッチテキストファイル)として保存し直せば問題ありません。

    私も「Mimura Soft メモ帳」は気に入っているソフトなので、のっぽ様にも嫌いになって欲しくありません。
    一度確認してみて下さい。

  • 4

    windows10が問題なのかわかりませんが、印刷部数設定値…

    usericon のっぽ(69)Windows 10

    windows10が問題なのかわかりませんが、印刷部数設定値の2倍(1枚は1枚だけ印刷出力)の枚数が印刷される。例えば、指定部数を4枚にすると、8枚の印刷物がでてくるといった具合です。この問題以外は、本当に気に入っているのでとても残念です。

  • 5

    メモ帳の欠点である、保存場所のデフォルト設定ができて 操作…

    usericon ぱぷっ(2)Windows 8/8.1

    メモ帳の欠点である、保存場所のデフォルト設定ができて
    操作方法がメモ帳に似ているということで
    即移行できるとこがいい。
    windows8.1で使うときは、終了時にメニューのファイル(F) - 終了
    の手順でやらないと支障はないがrun time error表示が出る
    xpや7では、この現象はおこらない

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