USBメモリやSDカードなどのフラッシュメモリをICカードとしてエミュレートできるソフト

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myuToken

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対応OS:
Windows 2000/XP/Vista/7/8/8.1
バージョン:
2.0.2.1(2018/11/24)

miniSDやコンパクトフラッシュ、スマートメディアなどのほとんどのメモリーカードをICカード化できるソフトです。
MS-CAPI(BaseCSP)、CNG(KSP)、PKCS#12に対応しています。

提供元:

myuToken の使い方

ダウンロード

  1. Vector のダウンロードページへアクセスし、32bit 版を利用する場合は「myuToken(32bit OS版)」、32bit 版を利用する場合は「myuToken(64bit OS版)」下の「ダウンロードページへ」ボタンをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いの OS が 32bit 版か 64bit 版か不明な場合は、Windows バージョンの調べ方を参照してください。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(myuToken2.0.2.1.cab または myuToken64_2.0.2.1.cab)を解凍し、セットアップファイル(Setup.exe または Setup64.exe)からインストールします。

使い方

基本的な使い方

※ 使い方については同梱の myuToken 説明書(myuToken.pdf) を参照してください。

更新履歴

Version 2.0.2.1 (2018/11/24)
  • Windows10でmyuToken.exeが起動しなくなった不具合の修正
    インストール直後にmyuTokenを起動して「スマートカード リソースマネージャが実行されていません」というエラーが出た場合、 USBメモリか、カードリーダをICカードにすることでエラーが表示されなくなります。

Version 2.0.2.0 (2018/03/17)
  • ThunderbirdでS/MIMEの復号化ができなくなっていた不具合の修正

Version 2.0.1.0 (2018/02/21)
  • PKCS#11からSHA-256/SHA-384/SHA-512のRSAの署名が可能になりました。 amazonのAWS EC2のSSH鍵として利用できます。
提供元サイトによる更新履歴はこちら

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