基本的な使い方
本ソフトを起動するとメイン画面が表示されます。

Reset Data Usage - メイン画面
データ使用状況を確認する
メイン画面の「
データ使用状況を開く」ボタンをクリックすると、Windows の設定画面の「データ使用状況」を確認できます。

データ使用状況 - リセット前
データ使用状況をリセットする
メイン画面の「データ通信量をリセット」ボタンをクリックすると、データ通信量が 0(ゼロ)にリセットされます。

データ通信量のリセット完了

データ使用状況 - リセット後
データ使用状況をバックアップする
- メイン画面の「メニュー」ボタンをクリックしてメニューを表示し、「バックアップマネージャを開く」をクリックします。

メニュー
- 「バックアップマネージャ」画面が表示されます。
「バックアップ作成」ボタンをクリックします。
バックアップマネージャ
- バックアップが作成されると「名前」、「サイズ」が表示されます。

バックアップマネージャ - バックアップ作成
データ使用状況を復元する
データ使用状況をリセットした場合でも、
データ使用状況をバックアップするでバックアップしたデータからデータ使用状況を元に戻すことができます。
- メイン画面の「メニュー」ボタンをクリックしてメニューを表示し、「バックアップマネージャを開く」をクリックします。

メニュー
- 「バックアップマネージャ」画面が表示されます。
復元したいデータを選択して「選択データを復元」ボタンをクリックします。
バックアップマネージャ - バックアップ作成
- 「バックアップは正常に復元されました」メッセージウィンドウが表示され、0(ゼロ)にリセットされたデータ通信量が元に戻ります。

バックアップから復元
コマンドライン
コマンドラインをサポートしており、次のオプションを利用できます。
- /R
データ使用状況をリセットする
- /B
データ使用状況をバックアップする
- /L
データ使用状況を表示する

コマンドライン情報
更新履歴
Version 1.2
(2017/05/29)
- [修正] - 英語以外では、「データ使用量」ボタンを使用した後、ボタンの言語が英語にリセットされます
- [修正] - ユーザー名とコンピューター名が同じ場合など、特別な場合、バックアップマネージャーが機能しません
Version 1.1
(2017/05/24)
- [修正] - 「データ使用量のリセット」が正しく機能しないことがある
- [追加] - バックアップと復元機能
- [追加] - データ使用量機能の修正
- [追加] - 言語サポート
Version 1.0
(2017/05/05)