初期設定
- 本ソフトをインストールすると、
TextMaker、
PlanMaker、
Presentations、のアイコンがデスクトップに表示されます。
ここでは TextMaker をダブルクリックします。
- 「ユーザーインターフェイス」の選択画面が表示されます。
好みのものを選択して「OK」ボタンをクリックします。

ユーザーインターフェイスの選択
- 最初にユーザー情報を入力します。

ユーザー情報
パッケージされているソフト
本ソフトにパッケージされているのは、次のソフトです。
TextMaker(テキストメーカー)
- 役割 …
ワープロソフト
- 対応 … Microsoft Word(マイクロソフト ワード)
- 機能 … ワードに近い操作感覚で文書作成ができます。

TextMaker
PlanMaker(プランメーカー)
- 役割 …
表計算ソフト
- 対応 … Microsoft Excel(マイクロソフト エクセル)
- 機能 … エクセルに近い操作感覚で表計算ができます。

PlanMaker
Presentations(プレゼンテーション)
- 役割 …
プレゼンテーション
- 対応 … Microsoft PowerPoint(マイクロソフト パワーポイント)
- 機能 … パワーポイントに近い操作感覚でプレゼンテーション資料を作成できます。

Presentations
タッチパネル対応モードに変更する
ツールバーの

をクリックすると、タッチパネルで利用しやすいようにアイコンや幅が調整される、タッチモードになります。

タッチモード
見た目を変更する
リボン形式メニュー、クラシックメニューから利用したいインターフェースを選択できます。
- メニューバーから「ファイル」をクリックし、リボンメニューから「オプション」をクリックすると「オプション」画面が表示されます。

オプション - 「表示」タブ
- 「外観」タブをクリックすると「外観」タブ画面が表示されます。

オプション - 「外観」タブ
- 「ユーザーインターフェイス」ボタンをクリックすると、「ユーザーインターフェイス」の選択画面が表示されます。
好みのデザインをクリックして選択し、「OK」ボタンをクリックします。
ユーザーインターフェイスの選択
更新履歴
Version 2024 rev 1230
(2025/12/20)
- TextMaker では、テキスト選択の色がより鮮明になりました。
- Mac では、ファイルダイアログがユーザーの言語にローカライズされました。
- Linux 用の RPM インストールアーカイブが RPM 6 形式になり、openSUSE および Fedora の最新バージョンと互換性があります。
- その他のバグ修正
Version 2024 rev 1228
(2025/09/09)
- Microsoft Office 2024のファイル形式に対応
Version 2024 rev 1226
(2025/08/29)
- Microsoft Office 2024 のファイル形式に対応
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