ウェブページのエンコードを右クリックメニューから変更できる Chrome 拡張機能

テキストエンコーディング のアイコン

テキストエンコーディング

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バージョン:
0.51(2019/02/24)

閲覧中のウェブページの文字エンコードを右クリックメニューから手軽に変更できる Chrome 拡張機能です。
古いウェブサイトは文字コードが Shift-JIS や EUC-JP になっていて、文字化けしてしまって読めない場合があります。
本拡張機能を利用することで、右クリックメニューから文字コードを変更、正常に表示することができます。

提供元:
BitLab

テキストエンコーディング の使い方

ダウンロード

ChromeChrome ウェブストアへアクセスし、「Chrome に追加」ボタンをクリックしてインストールします。

使い方

文字エンコードを変更する

ウェブページの右クリックメニューに「テキストエンコーディング」が追加されます。
文字コードを変更したい場合に、右クリックメニュー「テキストエンコーディング」から文字コードを選択します。
正しい文字コードが選択されると文字化けが解消します。

不要な文字エンコードを非表示にする

画面右上の icon アイコンの右クリックメニューから「オプション」をクリックするとオプション画面が表示されます。
画面左側の「既定義のエンコーディング」項目から、非表示にしたい言語名の トグル・オン をクリックして トグル・オフ にします。
オプション画面を閉じると設定が変更されます。
表示する言語を絞り込み表示


更新履歴

Version 0.51 (2019/02/24)
  • Chrome 72以降、HTTPヘッダーを変更するには、新たに権限を要求する必要があります。従って旧バージョンがChrome 72から動かなくなります。V0.51はChrome 72に対応したバージョンです。

Version 0.50
  • 一生に一度でも使う見込みがない言語をメニューから削除できるようになりました。
  • 既定義のリストにないエンコーディングを追加できるようになりました。

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