日本語化手順
- 提供元サイトへアクセスし、ページをスクロールして「Language」項目にある「Japanese」リンクをクリックしてダウンロードします。
- ダウンロードした圧縮ファイル(keyboardstateview_japanese.zip)を展開し、日本語言語ファイル(KeyboardStateView_lng.ini)を keyboardstateview.exe と同じ場所にコピーします。
- 本ソフト(keyboardstateview.exe)を起動すると、日本語表示になります。
基本的な使い方
本ソフトを起動するとメイン画面が表示されます。

KeyboardStateView - メイン画面
キーを押したり、マウスをクリックしたりすると、メイン画面上に押したキーについての次の情報が表示されます。
- キーの名前
- 説明
- キーのコード
- 16進数キーコード
- キー押下(Key Pressed)
- キー離す(Key Toggled:NumLock、CapsLock キーなどで * が付く)
- 最後に押した日時
非表示にならないようにする
メニューバーから「オプション」⇒「最近数秒間に押したキーのみを表示」とクリックするとチェックが外れ、時間が経過しても非表示にならないようになります。

「Options」⇒「Show Only Keys Pressed In Last seconds」で非表示にならない
表示データをコピー、保存する
表示されている項目をクリックして選択し、右クリックメニューからコピー、保存できます。
表示方法を変更する
- メニューバーから「表示」⇒「グリッド線を表示」とクリックしてグリッドラインの表示
- メニューバーから「表示」⇒「偶数の行を色分け」とクリックして奇数/偶数行のマーク表示

グリッド&奇数/偶数行のマーク表示
更新履歴
Version 1.00
(2018/03/23)