ウィンドウのタイトルバーやスクロールバーなどの幅・高さ、デスクトップアイコンの間隔を調整できるソフト

Re-Metrics

Re-Metrics

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対応OS:
Windows 8/8.1/10
バージョン:
1.20(2017/06/29)

ウィンドウのタイトルバーやスクロールバーなどの各部分の幅・高さと、デスクトップアイコンの間隔を調整できる Windows カスタマイズソフトです。ウィンドウの境界、タイトルバー、スクロールバー、パレット、メニューの幅や高さ、ウィンドウの境界の間隔を好みの位置に調整できるのがポイントです。

提供元:

Re-Metrics の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「Download Re-Metrics Version 1.20 Zip Windows 8/8.1/10」ボタンをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードした圧縮ファイル(ReMetrics120.zip)を解凍し、ReMetrics.exe から起動できます。
    ※ 本ソフトはインストール不要で利用できます。

使い方

基本的な使い方

本ソフトを起動すると設定画面が表示され、次の項目を調整できます。
  • ウインドウの境界
  • タイトルバーの幅
  • タイトルバーの高さ
  • スクロールバーの幅
  • スクロールバーの高さ
  • パレットの幅
  • パレットの高さ
  • メニューの幅
  • メニューの高さ
  • ウインドウの境界の間隔
  • アイコンの間隔(横)
  • アイコンの間隔(縦)

デスクトップアイコンの間隔を調整する

「アイコンの間隔(横)」、「アイコンの間隔(縦)」の数値を調整すると、デスクトップアイコンの間隔を調整できます。
  1. 調整した後「OK」ボタンをクリックして設定を適用します。
  2. デスクトップの何もない場所を右クリックして「表示」⇒「アイコンを等間隔に整列」をクリックしてチェックを入れると、適用した設定を確認できます。
    ※ 既に「アイコンを等間隔に整列」にチェックが入っている場合は、一度チェックを外した後、再度チェックを入れると設定が適用されます。

プリセットを利用する

各OSのプリセットが用意されており、メニューバーの「プリセット」から利用できます。
  • Windows 2000
  • Windows XP Classic
  • Windows XP
  • Windows Vista
  • Windows 7 ベーシック
  • Windows 7
  • Windows 8/8.1
  • Windows 10

ユーザーレビュー

  • 3

    エクスプローラのスクロールバーを広くすることで 頻繁に使う…

    usericon watarin(78)Windows 10

    エクスプローラのスクロールバーを広くすることで
    頻繁に使う操作を早く動かすことを実現できました
    以前は手間かかり、ミスをすることがあり、確実に
    操作できるようになりました。