多彩な表示方法が用意され、ビット表示、1バイト整数符号付き / なし、2バイト整数符号付き / なし、4バイト整数符号付き / なし、4バイト浮動小数点、8バイト浮動小数点の表示が可能。
さらにデータのコピー、切り取りなどの編集、データの検索 / 置換、マークの追加、アンドゥ(元に戻す)、リドゥ(先に進める)の機能を備えるほか、表示される背景・文字のフォントやカラーを変更することができます。
また、マクロファイルを実行することでファイルのシンボル定義が可能です。
● TSXBIN 拡張用マクロ : TSXBIN 用マクロダウンロード
