エクスプローラー風の2画面型ファイラー

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wiro2

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対応OS:
Windows Vista/7/8/8.1/10
バージョン:
0.1.9.5(2019/03/11)

ディレクトリを作成したりファイルの移動や削除などをマルチに行えます。
タブ機能を搭載しているため、各種階層別にフォルダやファイルの場所を確認したり、DLLを導入することで圧縮されたソフトの中身の閲覧、書庫ファイルの作成にも対応。
FTPクライアントとしても利用できます。

提供元:

wiro2 の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「32bit版」項目下の「wiro2_32_0_1_9_5_setup.exe」リンク、または「64bit版」下の「wiro2_64_0_1_9_5_setup.exe」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いのOSが 32bit か 64bit かわからない場合は Windows バージョンの調べ方よりご確認ください。 ※ USBメモリー等で持ち運べるポータブル版を利用したい場合は、「wiro2_32_0_1_9_5.cab」リンク、または「wiro2_64_0_1_9_5.cab」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(wiro2_32_0_1_9_5_setup.exe または wiro2_64_0_1_9_5_setup.exe)からインストールします。

使い方

更新履歴

Version 0.1.9.5 (2019/03/11)
  • 詳細移動(Shift+M)時の履歴が保存されていなかったバグFIX
  • wiro更新後の初回起動に失敗する場合があるバグFIX
  • wiro更新時のcabinet.dllのチェック削除(不要のため)
  • リファクタリング

Version 0.1.9.4 (2019/03/03)
  • 選択/解除の選択モードに「選択しなおす」を追加(Shift+@) マッチ部分は選択状態 非マッチ部分は非選択状態にする
  • ディレクトリの正規表現と大文字小文字同一視条件がファイルの設定を参照していたバグFIX(Shift+C,Shift+D,Shift+M,Shift+@,Shift+F)
  • 一部文言の修正
  • リファクタリング

Version 0.1.9.3 (2019/03/03)
  • 選択/解除に選択モード追加(Shift+@)
    トグル選択する = マッチした対象の選択状態を逆にする(既存動作)
    選択する = マッチした対象を必ず選択状態にする
    選択解除する = マッチした対象を必ず非選択状態にする
  • パターンマッチ機能強化(Shift+C,Shift+D,Shift+M,Shift+@,Shift+F)
    「除外ファイル名」「ディレクトリ名」「除外ディレクトリ名」パターンマッチ機能追加
    「ファイル名」で見つかり、さらに「除外ファイル名」で見つかったファイルは何もしません
    さらに、ディレクトリ名についてもパターンマッチできます
    例:
    ファイルパ名=*, 除外ファイル名=*.js でコピーした場合、jsファイル以外をコピーします
    ファイルパ名=*.txt, 除外ファイル名=readme.txt でコピーした場合、readme.txt以外のtxtファイルをコピーします

    他、「ディレクトリ名」「除外ディレクトリ名」を使って
    svnディレクトリをコピーしたくないとか、.svnディレクトリのみ削除したいとか
  • ...(省略)
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