エクスプローラー風の2画面型ファイラー

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wiro2

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対応OS:
Windows 7/8/8.1/10
バージョン:
0.1.11.2(2021/12/29)

ディレクトリを作成したりファイルの移動や削除などをマルチに行えます。
タブ機能を搭載しているため、各種階層別にフォルダやファイルの場所を確認したり、DLLを導入することで圧縮されたソフトの中身の閲覧、書庫ファイルの作成にも対応。
FTPクライアントとしても利用できます。

提供元:

wiro2 の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「32bit版」項目下の「wiro2_32_0_1_11_2_setup.exe」リンク、または「64bit版」下の「wiro2_64_0_1_11_2_setup.exe」リンクをクリックしてダウンロードします。
    ※ お使いのOSが 32bit か 64bit かわからない場合は Windows バージョンの調べ方よりご確認ください。 ※ USBメモリー等で持ち運べるポータブル版を利用したい場合は、「wiro2_32_0_1_11_2.cab」リンク、または「wiro2_64_0_1_11_2.cab」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(wiro2_32_0_1_11_2_setup.exe または wiro2_64_0_1_11_2_setup.exe)からインストールします。

使い方

更新履歴

Version 0.1.11.2
(2021/12/29)
  • filechk.dll エラー処理最適化
  • 各種dll バージョン情報最適化
  • EXEバージョン情報最適化
  • wiro2更新URLをhttpからhttpsに変更、エラーになる場合(XP等)は「設定(Z)」「ソフト更新」「wiro2 URL」をhttp://~に変更してください
  • caldix更新URLをhttpからhttpsに変更、エラーになる場合(XP等)は「設定(Z)」「ソフト更新」「caldix URL」をhttp://~に変更してください
  • キーバインド設定、キーバインド一覧をカテゴリにまとめて表示するように変更
  • キーバインド一覧のファイル出力(*.txt)をUTF8に変更
  • 管理者権限モードでのログ色を赤から薄赤に変更
  • リファクタリング

Version 0.1.10.1
(2021/12/07)
  • 関連付け拡張子の設定がカンマ区切りになっていた(正しくはセミコロン区切り)バグFIX
  • 関連付け拡張子の設定初期値に.lnk追加

Version 0.1.10.0
(2021/12/06)
  • ファイル窓に [M]Machine, [C]Characteristics列追加 PEフォーマットの場合に表示(初期設定ON)
    ・[M]=ファイルがPEフォーマットの場合に、x86,x64等を表示
    ・[C]=ファイルがPEフォーマットの場合に、EXE,DLL等を表示
  • Shift+J カーソルファイルのPEフォーマット情報をログ2に出力
  • 管理者権限で起動したことが分かるようにログエリアのスタイルを変更。

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