HDD やパーティション領域を丸ごとバックアップ&復元できるバックアップツール

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Macrium Reflect Free Edition

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対応OS:
Windows 10/11
バージョン:
8.0.6979(2022/09/07)

指定したパーティションのみのバックアップ、クローンディスクの作成にも対応した HDD バックアップソフトです。
ディスク内容をイメージファイル(独自の MRIMG 形式)にバックアップし、パーティションのみ、ディスク丸ごとの復元に対応。
マウントしてイメージファイル内容を表示したり、スケジュールバックアップをサポート。
緊急時にリカバリできるレスキューディスク(ブータブル CD/DVD/USB メモリー)の作成にも対応しています。

提供元:

Macrium Reflect Free Edition の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「Reflect 8 Free Commercial」項目下の「Download Free」ボタンをクリックします。
  2. ウィンドウがポップアップするので「I need a personal free license(個人のフリーライセンスが必要です)」を選択し、「Continue」ボタンをクリックするとダウンロードを開始します。
    ※ メールアドレスの入力は任意です。
  3. ダウンロードしたセットアップファイル(ReflectDLHF.exe)からインストールを開始すると、「Macrium Reflect ダウンロードエージェント」画面が表示されます。
    ダウンロード場所(一時的なインストーラーファイルのダウンロード場所)を設定して「ダウンロード」ボタンをクリックします。
    ※ デフォルトでは「ダウンロード」フォルダー内に「Macrium」フォルダーを作成してインストーラーファイルをダウンロードします。
    セットアップファイルの実行 - ダウンロードの開始

    セットアップファイルの実行 - ダウンロードの開始

  4. Macrium Reflect installer ファイルのダウンロードが終わるとインストーラーが起動し、インストールを開始します。
  5. インストール途中に「License key」画面が表示されます。
    「How do you intend to use this Free edition ?(この無料版をどのように使用するつもりですか?)」の質問には「Home(家庭内利用)」を選択し、「This software is being installed for personal, non commercial use only. Commercial use is strictly forbidden.(このソフトウェアは、個人的な非営利目的でのみインストールされています。 商用利用は固くお断りいたします。)」にチェックを入れて「次」ボタンをクリックします。
    インストール時 - エディションの選択

    インストール時 - エディションの選択

  6. 続いて「登録」画面が表示されます。
    「Macrium Reflect のこのインストールを登録しますか?」のチェックを外して「次」ボタンをクリックします。
    インストール時 - 情報の登録

    インストール時 - 情報の登録

使い方

日本語化手順

  1. 本ソフトを起動し、メニューバーから「Other Tasks」⇒「Edit Defaults and Settings」とクリックします。
    日本語化手順 - 「Other Tasks」⇒「Edit Defaults and Settings」

    日本語化手順 - 「Other Tasks」⇒「Edit Defaults and Settings」

  2. 「Reflect Defaults and Settings」画面が表示されるので画面上部の「Advanced Settings」アイコンをクリックします。
    左メニューから「Language」をクリックして「English (US)」のプルダウンから「Japanese」を選択して「OK」ボタンをクリックします。
    「Language」項目から「Japanese」を選択して「OK」ボタンをクリック

    「Language」項目から「Japanese」を選択して「OK」ボタンをクリック

  3. 「A restart is required for Language change to take effect. Do you want to restart Macrium Reflect?(言語の変更を有効にするには、再起動が必要です。 Macrium Reflect を再起動しますか?)」ウィンドウが表示されるので「Yes」ボタンをクリックします。
  4. 本ソフトが再起動し、日本語表示に変わっていることを確認できます。
    日本語化されたインターフェース

    日本語化されたインターフェース

※ v7 の日本語化方法については Gonbe 様に、v8 以降の日本語化方法については noukanokurashi 様にご教示いただきました。ありがとうございます。

ディスクを丸ごとバックアップする

  1. 本ソフトを起動すると、接続しているディスクが一覧表示されます。
    バックアップしたいディスクをクリックして選択し、その下に表示される このディスクのイメージを作成 をクリックします。
    ※ クローンディスクを作成する場合は このディスクのクローンを作成 をクリックします。
    バックアップの作成 - このディスクのイメージを作成をクリック

    バックアップの作成 - このディスクのイメージを作成をクリック

  2. 「コピー元ドライブとパーティションの選択」画面が表示されます。
    ソース(バックアップ元)格納先(バックアップ先)を選択して「次へ」ボタンをクリックします。
    バックアップ元とバックアップ先を選択

    バックアップ元とバックアップ先を選択

  3. 「このバックアップの計画を編集する」画面が表示されます。
    • 1. バックアッププラン用のテンプレートを選択する
      バックアッププランのプリセットを利用できます。
      • なし
        プリセットを利用せず、自分でスケジュールを設定します。
      • Grandfather, Father, son.
        フルバックアップを月1回、差分バックアップを週1回、増分バックアップを平日(週5回)行います。
      • Differential Backup Set
        フルバックアップを月1回、差分バックアップを平日(週5回)行います。
      • Incremental Backup Set
        フルバックアップを月1回、増分バックアップを平日(週5回)行います。
      • Intra-Daily Backup Set
        フルバックアップを月1回、差分バックアップを毎日(週7回)、増分バックアップを15分ごとに行います。
      • Incrementals Forever
        増分バックアップを毎日(週7回)行います。
      ※ Free 版では増分バックアップを利用できません。
    • 2. スケジュールを追加/編集する
      「1. バックアッププラン用のテンプレートを選択する」で設定したスケジュールをダブルクリック、または選択して「スケジュールを編集」をクリックして編集したり、「スケジュールを追加」をクリックしてバックアップのスケジュール設定が可能です。
    • 3. 保全ルールを定義する
      バックアップしたデータの保持期限を設定できます。
    設定が終わったら「次へ」ボタンをクリックします。
    バックアップの計画を編集

    バックアップの計画を編集

  4. バックアップ内容の確認画面が表示されます。
    表示内容の項目は次の通り。
    • イメージングの概要
    • スケジュール
    • 保全ルール
    • 格納先(保存先)
    • 操作内容
    「終了」ボタンをクリックします。
    バックアップ内容と方法の確認

    バックアップ内容と方法の確認

  5. 「ご希望の操作を選択してください。」画面が表示されます。
    そのまま「OK」ボタンをクリックすると、いますぐバックアップを開始します。
    今すぐ実行するかの確認

    今すぐ実行するかの確認


イメージをマウントする

作成したイメージをマウントして仮想的にドライブとして読み込み、内容を確認できます。
  1. メニューバーから「復元」⇒「復元するイメージ又はバックアップファイルを閲覧」とクリックします。
  2. 「イメージ又はバックアップのファイルを選択」ダイアログが表示されます。
    バックアップしたイメージファイル(Macrium Reflect イメージファイル(.mrimg))を選択して開くと、イメージが一覧表示されます。
    マウントしたい(エクスプローラーで確認したい)イメージを選択して、閲覧 をクリックします。
    バックアップしたイメージ内容を確認する

    バックアップしたイメージ内容を確認する

  3. 「バックアップ選択」画面が表示されます。
    マウントしたいパーティションにチェックを入れ、ドライブ文字を指定して「OK」ボタンをクリックします。
    確認したいパーティションを選択

    確認したいパーティションを選択

  4. マウントされたパーティションが仮想ドライブとして表示され、エクスプローラーから操作できるようになります。
  5. アンマウント(マウントを終了)するには、メニューバーから「復元」⇒「イメージを切り離す」とクリックするか、仮想ドライブの上で右クリックして「Macrium Reflect」⇒「Unmount Macrium Image」とクリックします。
    エクスプローラーで仮想ドライブとして確認可能に

    エクスプローラーで仮想ドライブとして確認可能に


イメージからディスクを復元する

  1. メイン画面左上の「既存のバックアップ」タブをクリックします。
    メイン画面下部から復元したいイメージをクリックして選択し、画面中央の 復元 をクリックします。
    「既存のバックアップ」タブからイメージの復元

    「既存のバックアップ」タブからイメージの復元


    ※ パーティションを復元したい場合は、メイン画面中央やや上からパーティションをクリックして選択し、表示される「アクション ▼」をクリックして表示されるメニューから「このパーティションを復元する」をクリックします。
    個別のパーティションの復元を選択することも可能

    個別のパーティションの復元を選択することも可能

  2. 「パーティションをコピー先のディスクにドラッグするか、「パーティションのコピー」をクリックします」画面が表示されます。
    画面下部の「復元するディスクを選択してください」をクリックして、復元先のディスクを選択して「次へ」ボタンをクリックします。
    ※ 誤ったディスクを選択してしまった場合は、画面右中央の「別のターゲットディスクを選択してください」をクリックして再選択できます。
    バックアップ元と復元先のディスクを選択

    バックアップ元と復元先のディスクを選択

  3. 復元内容の確認画面が表示され、リストアの概要、スケジュール、操作内容が表示されます。
    「終了」ボタンをクリックすると復元処理を開始します。
    復元の内容と操作の確認

    復元の内容と操作の確認


起動ディスクを作成する

ブータブルディスク(Windows PE)を作成できます。
システムが起動しないなどの緊急時に Windows PE で起動してデータを救出できます。
  1. ツールバーの レスキューメディアの作成 をクリックするか、メニューバーから「他のタスク」⇒「Rescue Mediaを作成」とクリックします。
    ※ メニューバーから「他のタスク」⇒「Rescue Mediaを作成」とクリックしてもOKです。
  2. 「Macrium レスキュー・メディア・ビルダー」画面が表示されます。
    • Windows ブートメニュー
      選択したWindows PEバージョンのブートメニューを追加/変更します。
    • USBハードドライブ
      外付けディスクに書き出します。
    • リムーバブルUSBフレッシュドライブ
      USBメモリーに書き出します。
    • ISOファイル
      新しいISOファイルを作成します。
    「リムーバブルUSBフレッシュドライブ」を選択して「構築」ボタンをクリックするとUSBメモリーに書き出します。
    また、「ISOファイル」を選択してISOファイルに書き出すことも可能です。
    レスキューディスク(ブータブルメディア)の作成

    レスキューディスク(ブータブルメディア)の作成


  3. 更新履歴

    ※ Google 翻訳で日本語にしています。
    Version 8.0.6979
    (2022/09/07)
    • ローカリゼーション
      ・Macrium Reflect にハンガリー語のローカライズを追加し、翻訳された文字列の範囲を改善しました。
      ・Macrium Reflect ローカライゼーション プロジェクトで多大なご協力をいただいたローカリゼーション コントリビューターに感謝いたします。 クレジットについては、[ヘルプ] > [概要] メニュー オプションを選択し、[ローカリゼーション コントリビューター] をクリックしてください。
    • Macrium Image Guardian
      ・ストレージ デバイスが不正な形式のデバイス名を返すと、Macrium Image Guardian 設定ダイアログ ボックスがクラッシュすることがありました。 これは解決されました。
      ・[Macrium Image Guardian 設定] ダイアログ ボックスの [ボリューム] タブにあるチェック ボックスとアイコンが、一部の DPI レベルで正しく表示されませんでした。 これは解決されました。
    • Macrium Reflect Automation コマンドラインユーティリティ - MRAuto.exe
      ・デフォルト設定を反映すると、-retention オプションを指定せずに古いバックアップファイルが削除されます。 これは解決されました。
    • RMBuilder
      ・Windows PE 5.0 をダウンロードするときに、Rescue Media Builder が最後の 15MB のダウンロードに失敗することがありました。 これは解決されました。
    • クローン
      ・クローン オペレーションをキャンセルし、キャンセル リクエストに対して [いいえ] を選択すると、オペレーションが一時停止状態のままになります。 これは解決されました。
    • リストア
      ・PE レスキュー メディアでの自動復元のシャットダウン/再起動の選択は受け入れられませんでした。 これは解決されました。
    • ファイルとフォルダのバックアップ
      ・ファイルとフォルダのバックアップから別の場所にファイルを復元すると、誤った「ファイルを置換できません...」というエラーが表示されることがありました。 これは解決されました。
    • バックアップ完了メール
      ・電子メール パラメータ。 {WINVER} パラメーターは、Windows の更新ビルド リビジョン (UBR) 番号も追加するようになりました。
      ・次のパラメーターを追加しました。
      {BACKUPSTATUS} - バックアップ完了ステータス
      {BACKUPCOMMENT} - バックアップ コメント
    • ユーザーインターフェース
      ・Macrium Reflect ユーザー インターフェイスに基本的なパスワード認証オプションを追加しました。
      ・増分保持の統合を無効にする新しいオプションを追加しました。
    • Macrium Reflect 一般
      ・Windows Security/Defender は、Attack Surface Reduction ルールが有効になっている場合に警告を報告します。 これは解決されました。
      ・Rescue 環境で実行すると、[既存のバックアップ] タブに読み込みエラーを表示するツールバー ボタンが非表示になりました。 これは解決されました。
      ・最後のファイルまで進行した分割ファイル バックアップをキャンセルした後、Reflect は新しいバックアップ先を要求する可能性がありました。 これは解決されました。
      ・場合によっては、自動イメージ検証により、検証中にシステムが応答しなくなる可能性があります。 これは解決されました。
      ・画像ビューのコメント列のサイズ変更を改善し、表示されるコメントの長さの制限を取り除きました。
      ・インターネットに接続していない状態で言語ファイルをダウンロードすると、Reflect がクラッシュすることがありました。 これは解決されました。
      ・レジストリ設定を使用して統合が無効になっている場合、「ファイルは暗号化されており、提供されたパスワードが正しくありません」という誤った警告メッセージがバックアップ ログに表示されることがありました。 これは解決されました。
    • 様々
      ・Macrium Reflect を改善するためのその他のさまざまなマイナーな修正と変更。

    Version 8.0.6867
    (2022/07/06)
    • ローカリゼーション
      ・バッチファイルとスクリプトを実行すると、コンソール出力に英語以外の言語の文字が正しく表示されませんでした。 これは解決されました。
    • Technicians Portable
      ・技術者メディアからのバックアップとクローンをポータブルモードで実行すると、リフレクトウィンドウが非表示になり、再表示する方法がありません。 これは解決されました。
    • Macrium Reflect Automation コマンドラインユーティリティ - MRAuto.exe
      ・デフォルト設定を反映すると、-retention オプションを指定せずに古いバックアップファイルが削除されます。 これは解決されました。
    • ReflectUpdater
      ・ReflectUpdater は、更新または登録のチェック中にプログラム例外を引き起こす可能性があります。 これは解決されました。
    • ファイルとフォルダ
      ・ファイルとフォルダのバックアップをマウント解除すると、まれにコンピュータがクラッシュすることが報告されています。 これは解決されました。
      ・ファイル検索ダイアログで復元するファイルを選択するときに、ファイルの選択を解除すると、[すべて選択]チェックボックスが正しく選択解除されるようになりました。
    • Macrium Image Guardian
      ・古いバージョンの Windows での複数の視覚的な問題を修正しました。
    • 変更されたブロックトラッカー
      ・Windows 7 で非システム MBR パーティションを復元した後、CBT が将来のイメージに使用されない場合がありました。これは解決されました。
    • バックアップ完了メール
      ・メールの件名と完了メールのメッセージ本文の両方に動的パラメータを追加しました。
      ・電子メールのデフォルト - 既存のデフォルトを変更すると、受信者の電子メールアドレスが正しく保存されませんでした。これは解決されました。
    • Macrium Reflect General
      ・[バックアップのスケジュール]ツールバーに[エクスポート]ボタンを追加しました。 これは、以前は右クリックのコンテキストメニューでのみ使用可能でした。
      ・リフレクトイメージの暗号化を有効にせずにロック解除された BitLocker パーティションをバックアップすると、バックアップの暗号化を提案する警告メッセージが表示されるようになりました。
      ・[既存のバックアップ]ビューに新しいコメント列を追加して、ファイルとセットのリストにバックアップコメントを表示します。
      ・「Casper」と呼ばれるサードパーティ製品を使用して元々複製されたディスクが接続された場合にプログラムがクラッシュするバグを修正しました。
      ・FAT32 ボリュームのクローン作成と縮小は、「エラー0」で失敗する可能性があります。これは解決されました。
      ・MBR スタイルのディスク上の一部の BitLocker パーティションは、レスキュー環境で自動ロック解除に失敗します。これは解決されました。
    • 様々
      ・Macrium Reflect を改善するためのその他のさまざまなマイナーな修正と変更。

    Version 8.0.6758
    (2022/05/11)
    • ローカリゼーション
      ・Macrium Reflect に中国語と中国語(台湾)を追加し、翻訳された文字列のカバレッジを改善しました。
    • Macrium Reflect Automation コマンドラインユーティリティ - MRAuto.exe
      ・コマンドラインを使用して、一般的なイメージのバックアップおよび復元タスクを簡素化する新しいユーティリティを作成しました。
    • ファイルとフォルダ
      ・「ファイルの検索」復元ウィザードに「すべて選択」チェックボックスを追加しました。注:ファイルの複数のバージョンが使用可能な場合、最新のもののみが選択されます。
      ・増分バックアップと差分バックアップでは、現在のバックアップに含まれている変更されていないファイルが誤って一覧表示される可能性があります。これは解決されました。
    • Macrium Image Guardian
      ・ブロックされたファイル操作用のオプションの電子メール通知を追加しました。
    • viBoot
      ・バックアップ中に暗号化されたイメージファイルのパスワードエラーが誤って報告されることがありました。これは解決されました。
    • レスキューメディア
      ・PE 10レスキューメディアを構築するときに、カスタム wim ファイルが提供されている場合、Windows PE 10 のダウンロードで誤って失敗が報告されることがありました。これは解決されました。
    • Macrium Reflect General
      ・マウントされたイメージファイルを識別するために、[イメージのデタッチ]ダイアログに追加情報を追加しました。
      ・Macrium タスクスケジューラ(MTS)ジョブのスケジュールされたタスク履歴を削除する機能が追加されました。
      ・イメージログが拡張され、イメージ化された各ファイルシステムの一意のボリュームパスが含まれるようになりました。これは、ファイルシステムにドライブ文字が割り当てられていない場合に検証されているボリュームを識別するのに役立ちます。
      ・生成されたバックアップスクリプトを以前に表示されていないフォルダに保存すると、「スクリプトフォルダの警告」メッセージが表示され、フォルダが不正アクセスから保護されます。
      ・スクリプトビューのコンテキストメニューからスクリプトの名前を変更すると、ファイル拡張子が途中でキャンセルまたは失われる可能性があります。これは解決されました。
      ・サイトマネージャーが作成した画像ファイルとログでは、バックアップ定義がサイトマネージャーとして表示されたり、正しくフィルタリングされたりするわけではありません。これは解決されました。
      ・既存のファイルの表示コンテキストメニューを使用してバックアップログを定義で表示すると、Site Manager で作成されたイメージファイルの Site Manager ログが表示されるようになります。
    • 様々
      ・Macrium Reflect を改善するためのさまざまなマイナーな修正と変更。

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ユーザーレビュー

  • コメント

    Macrium Reflect Free Edition 8.0.…

    笠原政男
    笠原政男
    投稿数: 1件
    Windows 10

    Macrium Reflect Free Edition 8.0.686 は、(c)ドライブにM.2 SSDを使用したパソコンでも
    DVD「レスキューデイスク」で復元出来ますか?

    4人が参考になったと回答しています。
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  • 5

    「Windows Update」をブロックし継続使用中だった「20…

    owl
    owl
    投稿数: 468件
    Windows 10

    「Windows Update」をブロックし継続使用中だった「20H2」のサポート期限が迫っていたので、昨日、手動で「21H2」へのアップグレードを実行しました。
    OS の「21H2」への更新は当初失敗(インストール 99%のまま、18時間経っても完了しない )しました。
    「VoodooShield」をオフにすることを失念していたために、実行ファイルやマイクロソフトとの通信をブロックしてしまい「システムがループ」してしまったためでした。
    システムのループなので「ホットキー」も機能せず、最終手段の「電源オフ(電源ボタンの長押し)」でシステムを強制的にシャットダウンさせました。
    電源を再投入時には、やはり起動不能に陥りましたが(システム更新などでの「ブート不能」を過去に経験したことがあり、更新実行前に「Macrium Reflect Free」で緊急復旧用のレスキューメディアを作成しておいたので)、レスキューメディアから自動起動し、事なきを得ました。

    再度の更新実行前には「VoodooShield の終了」をし、さらに「Windows Update」のブロックを解除して、再度の「21H2」への更新実行を行ったところ、今度はスムーズに進行し 2時間ほどで「21H2」への更新を完了できました。
    「VoodooShield」の凄さと、「ブート不能への備え」の重要さを思い知った次第です。

    無料&オープンソースソフトウェアの「Clonezilla」や「Rescuezilla」が定番格ですが、「Macrium Reflect Free」は GUI、ユーザビリティに優れ、日本語で利用できるのでビギナーユーザーにも好適です。

    8人が参考になったと回答しています。
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  • 1

    結論から:

    昔の名前で出ています
    昔の名前で出ています
    投稿数: 1件
    Windows 10

    結論から:
    ・mbrドライブは使用不可
    現象:
    1.クローン開始ですぐエラーでストップ
    2.相手先を確認するとmbrフォーマットがRAWに強制フォーマットされている
    3.結論としてmbrドライブは使用不可という事

    今までは定番AOIMEIでクローンしてましたが2時間ほどかかっていた
    今回時間のかからないクローンソフトを探していましたが見事外れ
    たまたま使用SSDがCRUCIAL製でしたのでそこからAcronisTrueImageを使用
    約20分でクローン出来た
    参考に他SSDメーカーでもクローンソフトが提供されているので
    そちらでもどうぞ~

    15人が参考になったと回答しています。
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