基本的な使い方
本ソフトを起動するとメイン画面が表示されます。

SmartFix Tool - メイン画面

ツールの選択
システムリカバリメニューに SmartFix を組み込む
- 「Perform SmartFix integration into the System Recovery Envirtonment」項目を選択して「Start」ボタンをクリックすると、組み込みを開始します。

SmartFix 組み込み中
- 組み込み完了すると「SmartFix integration into the boot menu has been successfully completed!(SmartFix は起動メニューに正常に統合されました)」ウィンドウが表示されるので、「OK」ボタンをクリックします。

SmartFix 組み込み完了
Windows 10 の場合
システムリカバリメニューに SmartFix を組み込むと、「(Windows スタートメニューにある)設定」⇒「更新とセキュリティ」⇒「回復」⇒「PCの起動をカスタマイズする」項目の「今すぐ再起動」をクリックして表示される、「トラブルシューティング」に「回復ツール」が追加されます。
※ 本項目を実行すると、スタートアップに登録した項目が失われます。
セキュリティアプリを起動する
「Launching」項目を選択し、プルダウンをクリックして選択し「Start」ボタンをクリックすると、各種ツールをダウンロードして起動します。
- AutoRuns
Windows 起動時に起動するスタートアッププログラムをチェックできる「Autoruns」をダウンロードして起動します。
Autoruns
- AdwCleaner
スパイウェア・アドウェア駆除ツールの「AdwCleaner」をダウンロードして起動します。
Malwarebytes AdwCleaner
- Dr.Web CureIt!
ウイルス・マルウェア駆除ツールの「Dr.Web CureIt!」をダウンロードして起動します。
Dr.Web CureIt!
- ESET Online Scanner
ウイルス・マルウェア駆除ツールの「ESET Online Scanner」をダウンロードして起動します。
ESET Online Scanner
- Kaspersky Virus Removal
ウイルス・マルウェア駆除ツールの「Kaspersky Virus Removal」をダウンロードして起動します。
Kaspersky Virus Removal Tool
- WinRepair