自動でごみ箱をクリーンアップできるソフト

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Auto Recycle Bin
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対応OS:
Windows 7/8/8.1/10
バージョン:
1.11(2020/08/13)

ごみ箱に入れてから30日経過したとき、ごみ箱内の容量が5GBを超えたとき、ディスクの空き容量が30%を切ったとき、などの条件でごみ箱を自動的にクリーンアップできるソフトです。
クリーンアップするタイミングは、手動実行、Windows 起動時に実行、バックグラウンドで自動実行の3つのタイミングから選択します。
Windows 起動時は実行後に自動終了し、バックグラウンドで自動実行は定期的にチェックしてごみ箱をクリーンアップします。

提供元:
制作ソフト一覧を見る

Auto Recycle Bin の使い方

ダウンロード

  1. 提供元サイトへアクセスし、「DOWNLOAD FREE VERSION」ボタンをクリックし、表示されたページの「Click here to download Auto Recycle Bin 1.10」リンクをクリックしてダウンロードします。
  2. ダウンロードしたセットアップファイル(setup_rebina.exe)からインストールします。

使い方

基本的な使い方

ごみ箱のクリーンアップ条件を設定する
本ソフトを起動すると、「Recycle Bin C」画面が表示されます。
ごみ箱をクリーンアップする条件を設定します。
  • Keep deleted items
    ごみ箱内のファイルの保持期限を設定します。
    初期値は30日が設定されていて、30日を経過すると削除されます。
  • Maximum size of Recycle Bin
    ごみ箱の最大サイズを指定できます。
    初期値はディスクの空き領域が5000MB(=5GB)、または 30%が設定されていて、それぞれを超える場合はごみ箱内をクリーンアップします。

「Process all」ボタンをクリックすると、上記で設定した条件で手動で実行します。
「Process all」ボタンをクリックしなくても、画面右上の「×」ボタンをクリックして本ソフトの終了、「-」ボタンをクリックして最小化しても設定が保存されます。

設定
画面左下の「Settings」をクリックすると、「Setting(設定)」画面が表示されます。
次の中からごみ箱クリーンアップのタイミングを選択します。
  • Manually
    手動で実行します。
    次の画面の「Process all」ボタンをクリックすると実行されます。
  • On the Windows OS startup
    Windows 起動時に自動実行します。
    クリーンアップ実行後に本ソフトは自動終了します。
選択したら「Save settings(設定を保存)」ボタンをクリックします。

更新履歴

※ Google 翻訳で日本語にしています。
Version 1.11 (2021/05/23)
  • サブスクリプションオファーを削除しました。ニュースレターをメールで送信しなくなったため、メール購読を提供する画面で邪魔されることはありません。
  • プログラムは匿名の使用統計を収集しなくなります。
  • 無料アップデートのチェック間隔を変更しました。以前は5日に1回でしたが、現在は14日に1回です。
  • アプリケーションのメニューからいくつかの役に立たないリンクを削除し、インターフェイスを明るくしました。
  • 使用されなくなった2Kのプログラミングコードを削除しました。
  • 最高のセキュリティを実現するための新しいコード署名証明書を追加しました。

Version 1.10 (2020/08/13)
  • バグ修正

Version 1.09 (2019/12/26)
  • このリリースでは、コード署名証明書を新しいものに置き換えることで、いくつかのバグを修正し、コードのセキュリティを向上させています。 古いバージョンの有効期限が切れているため、プログラムをこのバージョンに更新する必要があります。

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